エデン日和

現役ライターが、普段書けない駄文を徹底的に公開するブログ

ランチ後の一時的なパフォーマンスの低下をなんとかしたい

私の性格上、午前中は業務に集中できる。が、ランチを食べたあとの1~2時間がどうしてもパフォーマンスが悪い。具体的には「集中力が落ちる」「アウトプットの質が悪い」など。

 

まあ、この時間はのんびりタイムにしてもよいのだが、ここの時間帯を掘り起こすことができれば、夜の部(18時~20時あたりの仕事時間のこと)の仕事を持ってくることができ、より生産性が高まるのではないかと皮算用。毎日ベランダで夕日を見ながらハイボールを飲むのも夢ではない。

 

生産性、生産性と声高に訴えると、どっかの議員さんみたいに他者に厳しくなるからあまり考えたくはないのだが、いかに少ない時間で高いパフォーマンスを出すのかが我々の仕事である。午前―ランチ―午後とスムーズに継投できれば、非常に効率の良い働き方と言える。

 

むろん、休憩も大事ではある。私の場合、集中力は持って40分程度。なので、仕事を90分単位に切り分け、40分経ったら5分程度の休憩を入れ、それから35分経ったら10分程度の休みを入れるようにしている。

 

しかし…アウトプットのクオリティ最優先なので、なかなか業務時間をコントロールできず仕舞い。仕事時間の使い方の試行錯誤は、これからも続くのであった。