エデン日和

現役ライターが、普段書けない駄文を徹底的に公開するブログ

嫌悪や怒りの感情を表に出す人間は、単純に「品がない」というお話

こんな記事がありました。

www.shortnote.jp

 

この記事に、以下のようなことが書かれていました。

「嫌い」を表に出す人間は、単純に「品がない」から。
嫌いにかぎらず怒りも同じで、ネガティブな感情は人前では秘めておくもの。ネガティブな感情は、時として他人に感染し、他人の気分まで害する。

 

嫌いは胸のうちに忍ばせて by 梟小僧 _ エッセイ投稿サービスShortNote(ショートノート)

 

これは私もやりがち。機嫌が悪い時は、つい顔に出てしまいます。でもその行為は「品がない」のでしょうね。反省。

 

ネガティブな感情をなるべく自分の中に秘めておきたいものです。私はネガティブなことにすぐに反応してしまう癖があるので、意識して直していきたいです。

 

toyokeizai.net

上の記事にもありますが、不機嫌になっている時は、誰かに対して「当然~すべきなのに」「普通は~するはずなのに」と期待してしまっているんですね。これはあります。「~すべき」「~するはず」というのは単なる思い込みであって、それが相手に通用するとは限らない。だから、「べき」「はず」という思考は辞めたほうが良さそうですね。

 

私は思い込みが強いのかもしれません。少しずつ改善させ、作り笑顔で仕事していきたいと思った次第です。